ホーム>海外の反応>アニメ 【海外の反応】ロシデレ 第11話『予期せぬ前哨戦』感想まとめ2024年9月13日2024夏アニメ,感想,時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさんTVアニメ「時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん」第11話に対する海外の反応・感想を翻訳しました。胸を張るってそういう意味だったのか!海外ニキ、いつも勉強になります。 📌話題に上がったトピック いわゆるプロゲーマーの動きをやってみようか 有希の名前は強すぎる あの憎たらしいほどの邪悪な笑み 胸を張る つまりはそういうことだ 第2期ありそう? アニメ第11話『予期せぬ前哨戦』あらすじ 風邪を引いた政近は、有希に病欠の連絡を入れる。 しかし、放課後に看病へやってきたのはアーリャだった。 アーリャがおかゆを作ってくれたり、メイド姿の綾乃と対峙したり……。 てんやわんやの一日を過ごした政近は、翌日昼頃になってようやく目を覚ます。 一方アーリャは、有希がパーソナリティを務めるお昼の校内放送にゲストとして呼ばれていた。 政近が病欠の中、果たしてアーリャは生徒会長候補として、この突発イベントを乗り切ることができるのか? Story -TVアニメ「時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん」公式サイト- この記事の目次1. アニメ第11話 redditユーザーの感想 アニメ第11話 redditユーザーの感想 高評価コメントから主に紹介していきます。 1. 海外の反応アニメサイド ■先週 久世「あいつらだって、そこまでのことはやってこんだろうよ」 ■今週 有希「いわゆるプロゲーマーの動きをやってみようか」 Yuki: “I’m gonna do what’s called a pro gamer move.” このフレーズはとあるYouTuberの言葉で、できもしないことを笑われミーム化しました。 📌プロゲーマーの動きとは 予想外の行動/想像以上の結果をもたらしたことを意味します。あるいは「現実世界でもグリッチみたいなことしやがって」と揶揄する使われ方も。 2. 返信コメント 久世「彼女はそんなに汚いことはやらない」 有希「wwwwww」 3. 返信コメント 有希はやりすぎた。 久世がいかに天才であるか幾度となく強調され、彼自身も難なく問題を解決してきた。そんな彼が本気を出す。 正当な理由であっても彼の好きな人を貶めるために薬を飲ませたんだ。これは少々度が過ぎている。 4. 返信コメント >>3 ふと思ったのはもしかして政近をわざと怒らせようとしている?全力を出させるためとか。 汚いやり方とはいえ、有希の行動は一貫して彼らをサポートしているような気がする。 5. 返信コメント >>4 もちろんわざとやってる。その結果どうなるかまで理解してるか疑問だけど。 久世はたった二言三言喋るだけでどんな問題でも15分以内に解決してしまう。 そんな天才が本気になったとき、おそらく彼女の予想を大きく超える。 6. 返信コメント >>5 彼女こそが天才の復活を強く望んでいるのだと思う。 7. 返信コメント 有希はいつだって二歩先のところにいる。 8. 返信コメント 兄を亡き者にしてしまったことは残念だった。 9. 返信コメント >>8 あのセリフはあながち間違いでもないよ。 my brother left usはこの世から去ったように思わせるが、言葉通り家族の元から去ったのだから。 10. 返信コメント >>9 「彼はもういないの」と同じようなものかな。 11. 海外の反応アニメサイド 有希の名前は強すぎる。 二人の女の子が久世を訪ねる理由として使えるほどに。そのパワーを利用した二人の行動に注目だ! 正直、有希がヒール役を演じる展開はラスボスになりたがっていた時から分かっていたとも言える。 そして彼女のグレムリンな言動も、心理戦を仕掛けてくる前振りのようなものに感じられる。 12. 返信コメント >>11 久世が眠りについた後、4時間かけてボルシチを作るアーリャもなかなかのオーバーパワーだったと言える。 もし綾乃が送り込まれていなければ、アーリャは一晩の間で契約を結んでいたかもしれない。 📌契約を結ぶの真の意味 契約を結ぶ(seal the deal)とは裏の意味でセッ〇〇を表します。 13. 返信コメント >>12 オーバーパワーに彼女のエプロン姿を含めなかったことはとても残念だ。 14. 返信コメント >>13 ボルシチ&エプロンコンボを綾乃が防いでいなかったら、久世はどれほどのクリティカルダメージを受けていたか想像できない。 15. 返信コメント >>11 有希がヒール役を演じる展開 「ヒーローじゃない…ヒールだ!」 16. 返信コメント >>11 彼女はラスボスになりたがっていた。だからこれも計画の一部なんだろうね。 17. 返信コメント >>16 後継者に使命されたプレッシャーから解放されたくて、わざとこんなことをしたのかと思った。 18. 返信コメント >>17 あーいや、これはアーリャのおっ〇〇に先に触れたのは私よ!と久世に自慢するため。 19. 海外の反応アニメサイド あの笑み あの憎たらしいほどの邪悪な笑み That smile, that damn sinister smile 📌またまたミーム この台詞の元ネタは海外ドラマ『13の理由』です。 「トラブルはそこから始まった あの笑み あの憎たらしいほどの笑み」が大流行しミーム化しました。 20. 返信コメント そして兄妹の特徴であり、そしてアーリャを興奮させるものでもある。 21. 返信コメント >>20 そう、この笑みこそが二人を兄妹だと物語ってる。ただ有希のほうがより不気味に思えるかな。 それと政近のこんなHOTな表情を見せられてはアーリャが魅了されてしまうのも無理はないw 22. 返信コメント >>21 政近、お前やっぱりルルーシュじゃないか! 23. 返信コメント >>20 妹の笑みは怖く感じるけど、兄のはHOTに思える不思議。 24. 返信コメント >>23 まあ有希は悪役を演じようとしていたのもあるけど、久世のはアーリャ視点を通して描かれたからとか。 25. 返信コメント >>19 守りたい、この笑顔。 26. 海外の反応アニメサイド 今日は兄妹どちらもゲス顔を見せてくれた最高の回だった。そしてアーリャも間違いなく久世のその顔が気に入ったはず。 ■どこかのナレーター グレムリンは攻勢に転じる。自分のパートナーを確保するため泥棒猫と胸を張り競い合う。 27. 返信コメント >>26 今日のエピソードはアーリャにとってのフェチポイントが満載w 有希の一貫した行動はいつだって自分勝手におっ〇〇を揉みにいくこと。 生徒会メンバー全員の豊かなそれを堪能しきるまで彼女に休まる暇はない! 28. 返信コメント >>26 『胸を張る』 1:39は俺たちにこのような神聖な語彙を授けてくれた。 29. 返信コメント >>28 そのコメント最高すぎるw 30. 返信コメント >>28 毎日何らかの新しい学びがある。 そして本日『胸を張る』という美しく素晴らしい言葉を発見した 😆 31. 返信コメント >>28 1:39って? 32. 返信コメント >>31 『男女比1:39の平行世界は思いのほか普通』 33. 返信コメント >>32 ああそういうこと。 「聖書のどこにおっ〇〇に関する記述があるんだ?」なんて本気で思ってたw 34. 海外の反応アニメサイド 第2期あったりするのかな。11話を見た感じ、あと1話で満足のいく終わりになるとは思えない。 恋愛はほとんど進展しておらず、政近や周防家に関する過去話もチラっと見せただけ。 35. 返信コメント >>34 おそらく2期もあるかと。 アニメ化以前からラノベの売上は好調だしアニメ自体の人気もかなりある。 36. 返信コメント シーズン完了したら一気見するつもり。 2期の可能性に賭けてみたいけど、せっかちな人間だから一年以上待てる自信がない。 37. 返信コメント 第1期は原作の何巻までカバーされてるか分かる人いますか? 38. 返信コメント >>37 今は3巻のところ。このままのペースでいけばちょうど3巻の終わりになるんじゃないかな。 ちなみに現在9巻まで出版され、物語が終わるまでにあと2~3巻といったところ。 すべてをアニメ化するとしたらおそらく合計で3~4期相当になると思う。 39. 海外の反応アニメサイド 有希の兄はもう亡くなってしまったらしい。しかしなぜか政近も同じような邪悪な笑みを浮かべている。 これは不思議だねアーリャ。 40. 返信コメント >>39 アーリャは彼に夢中になりすぎて気付いていないか、真面目だから有希の言葉を文字通り受け取ったw 41. 返信コメント >>40 彼女はすでに二人をカップルだと思い込んでるから、後から自分の考えを変えることは難しい。 42. 返信コメント >>41 その通り。 アーリャが二人の笑顔に気付いたとしても「お似合いのカップルね!」と思っても不思議じゃない。 43. 海外の反応アニメサイド 有希はたまに意地悪だ。でも死んだ兄のことは残念だったよ。 今日のアーリャの服装すごくよかった。最初のデートのような恰好もエプロン姿も。 44. 返信コメント >>43 ほんとに、あまりにも早い兄の死だった(笑) エプロンありがとう。目を楽しませてもらった。 45. 海外の反応アニメサイド 今日のエンディングは『気まぐれロマンティック』 オリジナルはいきものがかり 46. 返信コメント エンディングの女の子たちの衣装、ぜひともフルショットで見たかったな。 47. 返信コメント Spotifyでは10話のEDがまだ見れない。早く公開されますように。 48. 返信コメント >>47 10話?11話? 11話はリージョンロックされてるけど10話のなら見れるはず。 49. 返信コメント あと一話あるよね? 最後のEDがロシア語の歌じゃないなんてことは…。 翻訳元 Tokidoki Bosotto Russia-go de Dereru Tonari no Alya-san • Alya Sometimes Hides Her Feelings i1 Russian – Episode 11 discussion 【海外の反応】ロシデレ 第12話/最終回『前を向いて』感想まとめ アニメ2024夏アニメ,感想,時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさんPosted by しろくま/管理人
【海外の反応】ロシデレ 第11話『予期せぬ前哨戦』感想まとめ
2024夏アニメ,感想,時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん
TVアニメ「時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん」第11話に対する海外の反応・感想を翻訳しました。胸を張るってそういう意味だったのか!海外ニキ、いつも勉強になります。
風邪を引いた政近は、有希に病欠の連絡を入れる。
しかし、放課後に看病へやってきたのはアーリャだった。
アーリャがおかゆを作ってくれたり、メイド姿の綾乃と対峙したり……。
てんやわんやの一日を過ごした政近は、翌日昼頃になってようやく目を覚ます。
一方アーリャは、有希がパーソナリティを務めるお昼の校内放送にゲストとして呼ばれていた。
政近が病欠の中、果たしてアーリャは生徒会長候補として、この突発イベントを乗り切ることができるのか?
Story -TVアニメ「時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん」公式サイト-
アニメ第11話 redditユーザーの感想
高評価コメントから主に紹介していきます。
■先週
久世「あいつらだって、そこまでのことはやってこんだろうよ」
■今週
有希「いわゆるプロゲーマーの動きをやってみようか」
Yuki: “I’m gonna do what’s called a pro gamer move.”
このフレーズはとあるYouTuberの言葉で、できもしないことを笑われミーム化しました。
📌プロゲーマーの動きとは
予想外の行動/想像以上の結果をもたらしたことを意味します。あるいは「現実世界でもグリッチみたいなことしやがって」と揶揄する使われ方も。
久世「彼女はそんなに汚いことはやらない」
有希「wwwwww」
有希はやりすぎた。
久世がいかに天才であるか幾度となく強調され、彼自身も難なく問題を解決してきた。そんな彼が本気を出す。
正当な理由であっても彼の好きな人を貶めるために薬を飲ませたんだ。これは少々度が過ぎている。
>>3
ふと思ったのはもしかして政近をわざと怒らせようとしている?全力を出させるためとか。
汚いやり方とはいえ、有希の行動は一貫して彼らをサポートしているような気がする。
>>4
もちろんわざとやってる。その結果どうなるかまで理解してるか疑問だけど。
久世はたった二言三言喋るだけでどんな問題でも15分以内に解決してしまう。
そんな天才が本気になったとき、おそらく彼女の予想を大きく超える。
>>5
彼女こそが天才の復活を強く望んでいるのだと思う。
有希はいつだって二歩先のところにいる。
兄を亡き者にしてしまったことは残念だった。
>>8
あのセリフはあながち間違いでもないよ。
my brother left usはこの世から去ったように思わせるが、言葉通り家族の元から去ったのだから。
>>9
「彼はもういないの」と同じようなものかな。
有希の名前は強すぎる。
二人の女の子が久世を訪ねる理由として使えるほどに。そのパワーを利用した二人の行動に注目だ!
正直、有希がヒール役を演じる展開はラスボスになりたがっていた時から分かっていたとも言える。
そして彼女のグレムリンな言動も、心理戦を仕掛けてくる前振りのようなものに感じられる。
>>11
久世が眠りについた後、4時間かけてボルシチを作るアーリャもなかなかのオーバーパワーだったと言える。
もし綾乃が送り込まれていなければ、アーリャは一晩の間で契約を結んでいたかもしれない。
📌契約を結ぶの真の意味
契約を結ぶ(seal the deal)とは裏の意味でセッ〇〇を表します。
>>12
オーバーパワーに彼女のエプロン姿を含めなかったことはとても残念だ。
>>13
ボルシチ&エプロンコンボを綾乃が防いでいなかったら、久世はどれほどのクリティカルダメージを受けていたか想像できない。
>>11
有希がヒール役を演じる展開
「ヒーローじゃない…ヒールだ!」
>>11
彼女はラスボスになりたがっていた。だからこれも計画の一部なんだろうね。
>>16
後継者に使命されたプレッシャーから解放されたくて、わざとこんなことをしたのかと思った。
>>17
あーいや、これはアーリャのおっ〇〇に先に触れたのは私よ!と久世に自慢するため。
あの笑み あの憎たらしいほどの邪悪な笑み
That smile, that damn sinister smile
📌またまたミーム
この台詞の元ネタは海外ドラマ『13の理由』です。
「トラブルはそこから始まった あの笑み あの憎たらしいほどの笑み」が大流行しミーム化しました。
そして兄妹の特徴であり、そしてアーリャを興奮させるものでもある。
>>20
そう、この笑みこそが二人を兄妹だと物語ってる。ただ有希のほうがより不気味に思えるかな。
それと政近のこんなHOTな表情を見せられてはアーリャが魅了されてしまうのも無理はないw
>>21
政近、お前やっぱりルルーシュじゃないか!
>>20
妹の笑みは怖く感じるけど、兄のはHOTに思える不思議。
>>23
まあ有希は悪役を演じようとしていたのもあるけど、久世のはアーリャ視点を通して描かれたからとか。
>>19
守りたい、この笑顔。
今日は兄妹どちらもゲス顔を見せてくれた最高の回だった。そしてアーリャも間違いなく久世のその顔が気に入ったはず。
■どこかのナレーター
グレムリンは攻勢に転じる。自分のパートナーを確保するため泥棒猫と胸を張り競い合う。
>>26
今日のエピソードはアーリャにとってのフェチポイントが満載w
有希の一貫した行動はいつだって自分勝手におっ〇〇を揉みにいくこと。
生徒会メンバー全員の豊かなそれを堪能しきるまで彼女に休まる暇はない!
>>26
『胸を張る』
1:39は俺たちにこのような神聖な語彙を授けてくれた。
>>28
そのコメント最高すぎるw
>>28
毎日何らかの新しい学びがある。
そして本日『胸を張る』という美しく素晴らしい言葉を発見した 😆
>>28
1:39って?
>>31
『男女比1:39の平行世界は思いのほか普通』
>>32
ああそういうこと。
「聖書のどこにおっ〇〇に関する記述があるんだ?」なんて本気で思ってたw
第2期あったりするのかな。11話を見た感じ、あと1話で満足のいく終わりになるとは思えない。
恋愛はほとんど進展しておらず、政近や周防家に関する過去話もチラっと見せただけ。
>>34
おそらく2期もあるかと。
アニメ化以前からラノベの売上は好調だしアニメ自体の人気もかなりある。
シーズン完了したら一気見するつもり。
2期の可能性に賭けてみたいけど、せっかちな人間だから一年以上待てる自信がない。
第1期は原作の何巻までカバーされてるか分かる人いますか?
>>37
今は3巻のところ。このままのペースでいけばちょうど3巻の終わりになるんじゃないかな。
ちなみに現在9巻まで出版され、物語が終わるまでにあと2~3巻といったところ。
すべてをアニメ化するとしたらおそらく合計で3~4期相当になると思う。
有希の兄はもう亡くなってしまったらしい。しかしなぜか政近も同じような邪悪な笑みを浮かべている。
これは不思議だねアーリャ。
>>39
アーリャは彼に夢中になりすぎて気付いていないか、真面目だから有希の言葉を文字通り受け取ったw
>>40
彼女はすでに二人をカップルだと思い込んでるから、後から自分の考えを変えることは難しい。
>>41
その通り。
アーリャが二人の笑顔に気付いたとしても「お似合いのカップルね!」と思っても不思議じゃない。
有希はたまに意地悪だ。でも死んだ兄のことは残念だったよ。
今日のアーリャの服装すごくよかった。最初のデートのような恰好もエプロン姿も。
>>43
ほんとに、あまりにも早い兄の死だった(笑)
エプロンありがとう。目を楽しませてもらった。
今日のエンディングは『気まぐれロマンティック』
オリジナルはいきものがかり
エンディングの女の子たちの衣装、ぜひともフルショットで見たかったな。
Spotifyでは10話のEDがまだ見れない。早く公開されますように。
>>47
10話?11話?
11話はリージョンロックされてるけど10話のなら見れるはず。
あと一話あるよね?
最後のEDがロシア語の歌じゃないなんてことは…。
アニメ2024夏アニメ,感想,時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん
Posted by しろくま/管理人